里山で田舎暮らし

新聞の書籍コラムに「里山資本主義」という本が紹介されていたので読んでみました。

私の田舎は、この本に紹介されてもよいほどのド田舎で、私はそこがイヤで都会に出ていった、というか収入の糧がほとんどないので都会に出ていった人間です。

田舎に山林と田畑はあるので、私が学生の頃にでもこの本を読めていたら、もしかして田舎に残ったかもしれません。

今になると、田舎でがんばっていた方が良かったのかもしれないと思いますが、まぁ今更言ってもしょうがないか。









ベニシアの京都里山日記 大原で出逢った宝物たち
世界文化社
ベニシア スタンリー・スミス

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